市政への想い

先人たちが、その時代を懸命に生きながら「未来のために今できること」を積み上げてきた結果が、現在の君津です。私たちもまた、「希望に満ちた君津の未来」を創り、それを次世代に繋ぐため、今、すべきことがあります。まちづくりとは、挑み。
これからも、今日ん甘んじることも、明日にひるむこともなく、未来に向かって挑み続けて参ります。市民のみなさまとともに

先人たちが、その時代を懸命に生きながら「未来のために今できること」を積み上げてきた結果が、現在の君津です。私たちもまた、「希望に満ちた君津の未来」を創り、それを次世代に繋ぐため、今、すべきことがあります。まちづくりとは、挑み。
これからも、今日ん甘んじることも、明日にひるむこともなく、未来に向かって挑み続けて参ります。市民のみなさまとともに

君津は、もっと元気になる

「君津はもっと元気になる」「魅力的な輝く地方都市になる」私はそれを信じています。君津には、人と人とが手を取り合って、より良い明日を次世代につないで行く、やさしくそして力強い文化が、廃れることなく根づいています。その市民力こそが、君津の元気の源なのです。
それを原動力にして、ITやAIなどの新技術を徹底的に活用し、少子高齢の中にあっても、輝き続ける地方都市を目指します。
”市民が主役のまちづくり”。
皆さまから受け止めた、まちへの愛や想いをカタチにして、希望にみちた君津の未来を築いてまいります。

基本姿勢

対話する市政

市民の声を知りたい。市民の声に応えたい。


徹底現場主義

市政の現場は市役所ではなく、
市民生活にあります。積極的に
現場に出て課題解決のため行動
します。また、市民の声を市政
に活かす対話の会「きみつ未来会議」
を地域ごとに定期開催します。


市民が主役

市政は誰のためにあるのでしょう?
市役所はどちらを向いて仕事すべき
でしょう?市民にしっかり向き
合って時代にあった行政サービス
を提供し、市民が主役の姿勢を
実現します。