石井ひろ子の想い

君津は、

もっと元気になる。

石井ひろ子の想い

君津は、

もっと元気になる

石井ひろ子の想い

君津は、

もっと元気になる

鉄鋼関係のサラリーマンの家庭で育ち、大学卒業後教員となって、君津に赴任しました。
君津で、たくさんの生徒や親御さんと関わり、家庭をもち、4人の子どもを育ててきました。
君津を深く愛し地域に感謝する想いから、市政に挑戦し、市議会議員に初当選してから、15年が経とうとしています。
平成19年から県議会議員として、広い視野で君津を見てきた中で、このまちが本来持っている力を活かしきれていないことに、
強い焦燥感をいだくようになりました。

かずさ4市一体の施策展開や少子高齢・人口減少社会への対応、災害に強いまちづくりなど、早急に取り組まなければならない施策が多々あります。
一方で、君津の大切な資源である、豊かな水と緑を脅かす産業廃棄物処分場の開発が、進められてしまっています。市民の命の水を守るためにも、これ以上拡大しないよう、今この計画を止めなければなりません。

市政は、誰のためにありますか? 市長や市役所はどちらを向いて仕事をすべきでしょうか?
県や国に向かって「お願い」をすることだけでは市は変わりません。まず、自分たちが動くのが先なのです。

次世代に営々と受け継いでいける、持続可能な都市を目指し、市民にまっすぐ向き合う方向へ大きく舵を切る所存です。

ぜひとも、政策にご注目ください。